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2007年01月20日

想い出のCD

渡辺美里の最近の活動ぶりはよく分からないけれど、その昔は結構好きで聴いていた。
その中でも『Baby Faith』というアルバムは、今聴いても何かしらノスタルジックを感じる曲が多い。
そしてその中でも『I Wish』という曲は、不意に聴いて一緒に口ずさむと、思わず泣いてしまう。
「これからどんな風に生きていいのか分からない/風よ君のそばへ今すぐ僕を連れて行って」
とか、
「君が飛び出した夜/冷たい雨 木々を濡らし/あの日 新聞から ' 昭和 ' という文字が消えた」
とか。
歌詞が良いのかメロディが良いのか…ちなみに作詞は渡辺美里、作曲は小室哲哉。
(お願い:下のプレーヤーを正しく表示させるには、http://www.love-dogs.org/pbs/ にアクセスし直すか、もしくはこちらのサイトで検索してみてください。)

…なんだか、躁鬱病みたいに文章の書き方まで違ったり、あちこち気分が飛んでるように思われてしまうかも知れないけど…少なからずそういう、あちこちでいろいろな思いが交錯して…苦しい。
トータルではやっぱり、苦しい。


これから どんな風に 生きていいのか 分からない
風よ 君のそばへ 今すぐ僕を 連れて行って

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2006年03月03日

やっぱり宇宙は丸いのかも?!

(新聞屋さんが配達に来て朝のおとずれが告げられる前にこれを書いてしまわなくては!!!)

「宇宙は丸い」…いつだったか誰から(どこから)聞いた話だったか、もしかしたら漫画「恐怖新聞」とか雑誌「ムー」とかにその昔書かれていたりしたのか…出所はほとんど覚えていませんが、宇宙は人間の概念を遥かに越えた次元で広がり続け、しかもその形は人間の目のような形(≒楕円形)をしているという、あまりにも妄想的で大雑把な説を、しかし僕は何故か「う~ん、もしかするともしかして、そうでないとも言い切れないよナ」などと思い込んでいました。
で、この年になるまでその胡散臭い話を覚えていたというワケです。。。

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